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挑戦する女子だけがどうやらきれいになれる件

韓国女性のように新しいコスメに果敢に挑んでいかなければ!

最近、私のライター友達でひとり暮らしを始めたコがいる。そのコは韓国好き仲間で、最近27歳になったばかり。大学時代からファッション誌で学生ライターを経験し、自分がやりたいと思ったことはなんでも叶えてきた。 もちろん、彼女にも失敗したことや悩みはあるだろうけど、どうやらそんなことは気にしないし、人に言うことなんて皆無。で、そんな彼女が最近、ずいぶんと前から思い描いていた都会のアーバンライフを始めたのだ。

実家も都内だし、一人暮らしをするまでもない。でも、通うのが面倒というか、時間がもったいないと思ったらしい。これって東京近郊の女の子では珍しいこと。 多くの東京近郊のコは、実家から通えるなら、なんとな~くそこから通うっていうコが多い。だって、お金もかかるし、実家ってかなり便利だからね。冷蔵庫を開ければ、何かしらあるし、 家に帰れば、お風呂がわいていたり。でもそんなぬくぬくとした実家から思い切って外に出たそのコは間違いなくしっかりしているし、働こう、きちんと生活しようとする意欲がすごいのだ。

そんな彼女が選んだ物件は、レジデンスタイプのイケてるマンション。職場はもちろん、韓国好き御用達の新大久保にだって近い。六本木も渋谷だって、思い立ったらすぐ行けちゃう距離。 昔からフットワークが良い子だったけど、それまで以上にフットワークが軽い軽い! だって、終電を気にせず友達とも会えるし、一人で生活することで、仕事をちゃんとしなきゃ!って それまで以上に思うし。結果、交友関係がさらに充実して、仕事もかなり前向き。あきらかにすべてに対するモチベーションが上がっているのである。

通勤時間もかなり短縮されたもんだから、最近では大好きな料理はもちろん、お菓子作りに精を出して、女子力もUP。その他にランニングを始めたり・・・・・・。 リア充を絵に描いたような生活。彼女が言うに、「やろうと思ったときにやらなければ、一生やらないと思う。今しかできないことをとにかくやるべき」らしい。

そんな彼女を見ていて思ったこと。それは、人が成長しようとするとき、挑戦がやっぱり必要だということ。美容に置き換えてみてもそう。まだまだ試したことのないコスメもどんどん取り入れてみないと、 きれいは得られないんだと思う。だからこそ、韓国コスメもどんどん試すべきなんだろうな~っと。だって、韓国女性はわき目も振らずに美容に真剣で、新しい成分をどんどん取り入れて、確実に美を磨いているのだから。

私は韓国の美容が大好きだから、げてもの系も躊躇なく試しちゃうけど、韓国にそんなに興味のない人は、ゲテモノ系コスメはもちろん、韓国のコスメ、とくにスキンケアものを試すのが怖いらしい。 当たり前のことだけど、そうなのかもしれない。薬事法の厳しい日本が認めたコスメはなんだか安全な気がするしね。でも新しい一歩を踏み出したら、もっともっときれいになれるかもしれない。 すべてはやっていないとわからない!! だから私はこれからももっともっと韓国女性のように新しいコスメに果敢に挑んでいかなければ! と思ったのでした。

で、それをしてみた結果、THE saemのスキンケアコスメがかなり優秀だということを発見♪とくにへびの毒クリーム“Syn -Ake Wrinkle Plumper” がおすすめ。これ、シミ、シワを確実に薄くしてくれる!こっくりとしたクリームで、肌にしっかり密着するし、べたべたせずに肌にす~っと浸透。確実に私の肌を若返らせてくれている(笑)。 気になる人はぜひ手に入れてもらいたい一品。美容はもちろん、生活自体も挑戦を重ねてさらに向上させていきたいものだよね。 

TANADA TOMOKO

=PROFILE=

棚田トモコ
美容ライターとして女性ファッション誌を中心に活動。ビューティージャーナリストとしては、日本はもちろん、韓国へ自ら取材に行き、美容ネタを中心にコラムを執筆中。
アメブロ『棚田朋子の毎日が日曜日』
http://ameblo.jp/tina-lifeblog/も必見!
韓国コスメはもちろん、おしゃれに、そして可愛くなれる情報がたくさんUPされています。

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